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日语一级考试常用单词表(5)

来源: 樱花国际日语    时间:2017/08/28   浏览量:
关键词:

すんなり

· 彼女は、手足がすんなりとして背が高い。「苗條」

· 事件はすんなりと解決した。「順利、不費力」

日语一级  

せいか(成果)

· 彼は営業の仕事で成果を収めた。「成果」

せいぜん(整然)

· 棚の上に、植木鉢が整然と並んでいる。「井然有序、有條不紊」

せいとう(正当)

· 彼の言い分は正当だ。「正当、合理」

せいめい(声明)

· その小国の指導者は、内外に緊急声明を発表した。「声明」

せかす(急かす)

· すぐに出発しますから、そう急かさないでください。「催促」

せじ(世辞)

· 彼はだれにでもお世辞を言う。「恭維、奉承」

ぜせい(是正)

· 不公平な給予体系の是正をする。「更正、訂正」

せつじつ(切実)

· 今年の夏の水不足は切実だ。「切実、迫切」

せつない(切ない)

· 卒業して友達と離ばなれになるのは切ない。「悲痛、悲傷」

センス

· 彼女は洋服のセンスがよい。「品味、感覺」

ぜんてい(前提)

· 全員参加を前提に旅行の計画を立てる。「前提」

そっぽ

· けんかした後、妹は呼んでもそっぽを向いて返事をしなかった。「扭向一邊、不理睬」

そびえる(聳える)

· 富士山は他のどの山よりもた高くそびえている。「聳立、峙立」

そらす(逸らす)

· 事故の悲惨さに思わず目にそらした。「迴避、轉移」

そる(反る)

· 材木は乾燥させないと、あとで床板などが反る。「彎曲、翹曲」

· 思いきり胸を反らせて深呼吸する。(身子向後彎、挺胸)

ぞんざい

· ぞんざいな受け答えをすると、その人自身の印象を悪くします。「草率、馬虎」

た行

たいしょ(対処)

· 相手が大物なので、対処を間違えると責任問題にもなりかねない。「處理、應付」

だいなし(台無し)

· 楽しみにしていたキャンプも、雨で台無しになった。「斷送、糟蹋」

タイミング

· いつ頼みごとを切りだそうかとタイミングを見計らっている。「時機」

たくましい(逞しい)

· ひ弱だった彼も、苦労してからすっかりたくましくなった。「堅強、旺盛、健壯」

たくみ(巧み)

· 漁師は、巧みに綱を操って魚を追い込んでいく。「巧妙、精巧」

たずさわる(携わる)

· この仕事に携わるのが私の小さい時からの夢でした。「參與、從事」

たっせい(達成)

· 売り上げの目標を達成する。「達成、完成」

たてまえ(建前)

· 商人は、お客さま第一を建前としている。「方針、原則」

· 本音と建前は別だ。「場面話」

たどる(辿る)

· 歴史をたどって、ことばの意味の変化を知る。「追溯、探索」

· 破滅の運命をたどる。「走向」

たばねる(束ねる)

· 洗った髪を一つに束ねる。「包、捆、束」

· 町内を束ねる。「管理、整頓」

だぶだぶ

· 今の若者のあいだでは、だぶだぶのズボンが流行している。「又肥又大」

· ソースをだぶだぶにかける。「満、盈」

たもつ(保つ)

· 安定した生活を保つためには、最低限の収入が必要だ。「保持、維持」

たやすい(容易い)

· 彼の技術があれば、一日で仕上げるのはたやすい。「容易、輕易」

たよう(多様)

· 日本でも、雇用形態は多様になってきた。「多種多樣」

だるい

· 月曜の朝は、少し体がだるいように思う。「発倦、慵懶」

たるむ(弛む)

· 大きな仕事を一つ片づけたら、気がたるんでしまった。「松懈」

たんいつ(単一)

· 単一民族から成る国家は数少ない。「単一」

ちゃくもく(着目)

· 着目すべき点を間違えると、問題が思わぬ方向へ進んでしまう。「著眼、注目」

ちやほや

· 田中さんは一人っ子なので、ちやほやされて育った。「溺愛、嬌養」

ちゅうこく(忠告)

· あの時、君の忠告がなければ、今頃私はどうなっていたかわからない。「忠告」

ちゅうしょう(中傷)

· そんな噂は、私を陥れるための中傷にすぎない。「中傷、誹謗」

ちょうほう(重宝)

· 彼女はよく気がつくので、皆から重宝されている。「器重、愛惜」

· いろいろに使えて重宝な用具。「便利、適用」

ちょくちょく

· 彼はちょくちょくこの店にくるので、近いうちに会えると思う。「時常、往往」

ちらっと·ちらりと

· 電車の中でちらっと見ただけなので、よく覚えていない。「一閃、一晃」

ついやす(費やす)

· 彼女は、一日のほとんどを読書に費やす。「花費」

· つまらないことでむだに時間を費やした。「浪費」

つうせつ(痛切)

· 挑戦者はチャンピオンに敗れて、力の差を痛切に実感した。「痛切、深切」

つかのま(束の間)

· 彼は、束の間の休暇を思いっきり楽しんだ。「轉瞬、轉眼之間」

つきなみ(月並み)

· 企画会議は長時間に及んだが、月並みな案しか出なかった。「平庸、平凡」

· 月並みの行事。「毎月」

つきる(尽きる)

· がむしゃらに働いてばかりいると、体力がつきてしまう。「用完、窮尽」

つくす(尽くす)

· 全力を尽くして戦ったが、いま一歩及ばなかった。「尽力、皆尽」

つくづく

· つくづく会社が嫌になった。「深切、痛切」

· つくづく考える。「仔細」

つげる(告げる)

· 別れを告げる場面は、涙を誘われる。「告知、通知」

つじつま(辻褄)

· この小説は前半と後半で矛盾があり、話のつじつまが合わない。「條理、首尾、前後」

つつしむ(謹む)

· 失礼にならないよう言葉を謹む。「謹慎、慎重」

· 病気中はタバコを謹みなさい。「節制」

· 謹んで新年のお慶びを申し上げます。「謹、敬」

つっぱる(突っ張る)

· そんなに最後まで突っ張るのなら、もう勝手にしなさい。「支撐、頂」

· 横腹が突っ張る。「突然劇痛」

つとめて(努めて)

· 複雑な話を、努めて簡単に伝えようとした。「盡量、盡可能」

つねる(抓る)

· 彼はあまりのうれしさに、夢ではないかと自分のほおをつねってみた。「擰、掐」

つのる(募る)

· 交通安全の標語を、広く一般から募ることにした。「征集、招募」

· 離れれば離れるほど恋しさが募る。「越來越厲害」

つぶやく(呟く)

· 独り暮らしを始めてから、老人はしょっちゅう何かつぶやくようになった。「發牢騷」

つぶら(円ら)

· 子供のつぶらな瞳を見ていると、心がなごむ。「圓」

つぶる(瞑る)

· 顔の前で手を叩かれると、人は思わず目をつぶる。「閉眼」

· いましばらく目をつぶっていてください、そのうちに彼もわかってくれるでしょう。「假裝不知道」

つまむ(摘む·撮む)

· どうぞ手でつまんで食べてください。「抓、挾」

· 要点をつまんで話す。「摘取」

つらなる(連なる)

· 国境近くに山々が連なっていた。「成排、連綿」

· 国際問題につらなる事件。「牽渋」

· 委員の末席につらなる。「列席」 つらぬく(貫く)

· 初志を貫いて、目的の大学に入った。「貫徹、堅持」

· 運河がしの中央を貫いて流れる。「穿過」

つらねる(連ねる)

· 修学旅行の一行は、5台のバスを連ねて出発した。「連成一排」

てあて(手当)

· 給料には家族手当や住宅手当が含まれている。「津貼、補貼」

ていぎ(定義)

· 美しさの定義は、人それぞれ違うものです。「定義」

ていけい(提携)

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